プロ仕様の
議事録作成ツールが
クラウドで

CyberScribeなら、AI音声認識搭載でリアルタイムに会議の発言がテキストで見える、残るから、聞き逃しても安心。会議中のメモの必要もなくなります。複数人で同時に編集できるので議事録も会議終了時には完成。高精度な会議文字化ツールがWebサービスで手軽にご利用いただけます。

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CyberScribeの特長

シェアNo.1
音声認識技術

自社で開発した、国内シェアNo.1の音声認識技術AmiVoiceを搭載。実績20年、日本語に強いエンジンで高精度に認識、リアルタイムにテキスト化します。

※ITR「ITR Market View : AI市場2021」音声認識市場ベンダー別売上金額シェア(2015~2021年度予測)

導入しやすい
クラウド型

ソフトウェアのインストールが不要で月額38,500円(税込)
から手軽に導入できます。常に最新版が利用でき、最新の用語も認識します。

各種Web会議
システムとも使える

ZoomやTeamsなどあらゆるWeb会議システムと併用可能です。すでにお使いのシステムとの連携を気にせず、簡単に導入、ご利用いただけます。

CyberScribeの利用シーン

scene 1
会議のメモに、情報共有に、聞き逃し対策に

会議後に会話内容を文字で確認することができるため、メモの必要もなくなり、会議に参加していない人との情報共有もラクになります。
また、発言をリアルタイムに文字化するため、会議中に聞き逃してもすぐに見返せて安心です。

scene 2
速く正確な議事録作成に

会議中に複数人でリアルタイムに編集できるため、議事録作成のスピードが格段にあがります。
会議終了時に議事録を完成させることも可能です。

scene 3
海外とのスムーズな打ち合わせに

互いの発言がリアルタイムで翻訳されて表示。
日本語、英語、中国語が母語話者のスタッフ間でもスムーズな理解、コミュニケーションが可能になります。

料金や使い方の詳細は
資料をご覧ください

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CyberScribeの機能

リアルタイム音声認識

会議での発言が話者ごとにリアルタイムにテキストで表示されます。

リアルタイム編集

発言や発言者をリアルタイムに編集。編集確定ボタン搭載で、複数人での同時編集にも対応しています。

※会議終了後も修正可能です。

発言を文字で検索

認識された発言は検索が可能。簡単に見返したい箇所を見つけられます。

ファイルで共有

各種形式(csv, xlsx, docx, txt)でファイル出力。簡単に共有が可能です。

単語登録

社内用語や専門用語も単語登録をすることで、高精度に認識します。

音声再生

選択した箇所を音声で再生。聞きたいところだけ効率的に聞き直すことができます。

タグ付け

ワンクリックで簡単に「課題」「決定事項」などをタグ付け。見返す際にポイントを見逃しません。

リアルタイム翻訳

リアルタイムで日・英・中を自動翻訳。編集した結果からの再翻訳も可能です。

よくある質問

Q

誰の声でも認識しますか?

A

誰の声でも認識します。発音の明瞭度、喋り方、声の大きさ等によって認識率は多少左右されます。

Q

イントネーションの違いや方言は大丈夫ですか?

A

イントネーションの違いや発話スピードの緩急に対応しています。ただし、辞書に入っていない方言については新たに登録をする必要があります。「単語登録機能」を活用することで、地域特有の言い回しや話題・固有名詞・地名等も認識が可能です。

Q

認識精度は喋るスピードに左右されますか?

A

早口であったり、少しつっかえて話された音声だと認識精度は低くなることが予想されます。アナウンサーのように落ち着いたスピードで明瞭に話していただくと高い認識結果を望めます。

Q

ICレコーダーやPC内蔵のマイクなどの音声は認識可能ですか?

A

ICレコーダーやPC内蔵のマイクなどは、部屋の音声をすべて収録するような作りになっており、雑音も一緒に拾ってしまうことや、発言者の口元と距離が遠いことが多いことから、音声認識には不向きです。

Q

使用するマイクの指定などはありますか?

A

特に指定はありません。できるだけ雑音を拾わないよう、指向性が高く発言者に近づけて利用できるヘッドセットマイクやグースネックマイクなどを推奨しています。

Q

CyberScribeの動作環境が知りたい

A

インストールは不要で、Webブラウザ(Google Chrome推奨)からご利用いただけます。ご利用にはインターネット接続が必要です。

Q

音声認識・翻訳はどこで実施していますか?

A

音声認識は、自社の音声認識技術AmiVoiceを利用しクラウド上で実施しています。翻訳は、DeepL社の翻訳サービスを使用し、こちらもクラウド上で実施しています。

Q

秘密保持契約の締結や、セキュリティチェックシートへの対応は可能ですか?

A

個別のセキュリティフォームへの記入や、秘密保持に関する書面での締結には対応していません。情報セキュリティポリシーおよび利用規約の記載の通りに対応いたします。

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